キャラクターについて(3ページ目)
親御さん(作成イラストレーターさん)
muusanさん(https://x.com/muusan_Lv1)
蒼衣(あおい)
・海底に隠れ住んでいたが漁の罠にかかってしまった際に漁師のお兄さんに助けられ、そこで漁師のお兄さんに惚れて陸でも生活するようになった。
・下宿先は漁師のお兄さんの幼馴染み(女性)の神社。
・巫女さんたちの衣装は男性が好きと聞いて&可愛いためこの服を愛用している。
・尽くすタイプでお兄さんにゾッコンだが、お兄さんは「一人前の漁師になる前の自分には女性とのお付き合いは出来ない」と断られているためあの手この手で迫っている。
・華紫ちゃんの眷属だが、蒼衣ちゃんは汗腺からの体液もシャボン液のような効果があるため全身から分泌出来る。
・お兄さんは仕事柄傷が絶えないためそれを治すという口実で直接体液で癒したりしようとする
・元々が金髪だったため今の髪色が好きではなかったがお兄さんや幼馴染みちゃんからキレイな髪と言われて好きになった。
・元の知識が数百年前から変わってないため貞操概念が緩いが痴女ではない。(らしい)
ダアド(Dad)
・母はダアドちゃんを産んだ時に、先代の王(父)は若くして崩御したことで10代から女王として国を治めている
・先王は民からの支持が厚く賢王として国を治めており、ダアドちゃんも先王のような民のための女王となるよう振る舞っている
・性格はとても真面目で民の前では完璧な女王を目指している
・民の前で気を張っている分、人の目が無い自室では気を緩めて冠を外してゆっくりとしているため広い自室は常にシャボン玉が床が見えなくなるくらいに溢れている
・ダアドちゃんの身の回りの世話をするのは幼少期より共に過ごし心を最も許している同年代の侍女1人だけ
・毎日ダアドちゃんを起こすのはその侍女の役目だが、朝に弱く寝相が悪いダアドちゃんは毎朝シャボン玉にまみれてシャボン玉を抱きしめながらだったりシャボン玉に包まれた状態で服が乱れたあられも無い姿でいることが多く、侍女はシャボン玉が溢れかえってぽよぽよと弾み足元がおぼつかない部屋をシャボン玉掻き分けながら起こしているが、たまにシャボン玉に足元を掬われてシャボン玉の中に飛び込んでしまいダアドちゃんが起きると侍女がシャボン玉の中に閉じ込められているということもある
・臣下は2つの派閥に分かれていて「先王の時代から王家に忠誠を捧げている派閥」と「まだ若い女王から王位を奪おうとする派閥」が存在するが、民からの支持の方が厚いため反王派閥も表立っての動きを見せていない
親御さん(作成イラストレーターさん)
しろー。さん(https://x.com/shiromaru_5st)
アロマ
・シャボン玉魔法使いマッサージ師。
・魔法でシャボン玉を作り出しシャボン玉を自由自在に操れる。
・作り出したシャボン玉をグローブのように使いぷにぷにの手でマッサージしたり、シャボン玉で包んだ相手と感覚のリンクしたシャボン玉を作り出してそれを揉んでマッサージなどの施術を行う。
・シャボン玉が大好き且つシャボン玉に包んであげることが大好き。
・おっとりした表情だが相手の言うことを聞かないタイプ。
・元は孤児院出身。
・孤児院では歳下の子達が多く皆のお姉さんとして面倒を見ていた。
・シスターたちの人々に献身的な姿を見て育ったことから人を幸せにしようという想いが強く、自身の施術でも相手が気持ち良い=幸せという感覚で一方的に本人が満足するまで施術を止めない。
・孤児院を出てからはとあるマッサージ店にて数年技術を学び、現在は自身で経営する店を持っている。
・基本店は1人で回しておりスタッフは雇っていない。
・魔法使いとしては一般レベルの魔法しか使えないが、シャボン玉の魔法は孤児院時代に下の子達を喜ばせるのに使っていたものを磨きあげた。
・魔力総量はそこまで多くないが、シャボン玉の魔法は魔力消費が著しく低いためシャボン玉の魔法のみなら自己の魔力補完で消費魔力を補えるため、魔力切れを起こすことはほぼ無い。
エル
・天界天使学園の元主席。
・天界の天使ではこれが普通の制服だと思っていたため、初対面時にべルから衣装のことをからかわれ赤面していた。
・堕天時には開放的になり、べルに撮影されてると自らの姿をカメラに見せつける。
・べルの作り出したシャボン玉に包まれた場合に限り堕天するがそれ以外のシャボン玉に包まれた際には堕天することはない。
・天界では食事に関しての興味が疎いため、下界に降りて食事の良さに気づいてしまい少し肉付きが良くなってしまい以前より飛べなくなってるのが悩み。
・好物はパフェ。
・べルと勝負しているが勝ち数と負け数はほぼ一緒で決着はついていない。
ベル
・悪魔であるがサキュバスでは無いため実はサキュバスほど性への耐性が無い。
・堕天時のエルちゃんの方がベルちゃんよりも普段の反動でフルオープンになる。
・イタズラをしては動画を撮影して投稿するのが趣味。
・イタズラよりも堕天したエルちゃんを撮影した回の方が視聴回数も人気も高くて少し複雑。
・意外とエルちゃんよりも下界での生活能力があり掃除や料理をするのが楽しいらしい。
・ベルちゃんとは対決をしているが基本は仲良しで2人でお出かけしたりもする。
・悪魔界では力も無くサキュバスにも馴れず馬鹿にされてきたことで、ベルちゃんに勝つことで自分の実力を示すことを目的としている。
ダイヤ
・母はマジシャン、父は母アシスタントとして世界を飛び回っているため母の弟にあたる叔父の経営するサーカスでパフォーマンスをしている。
・バニー衣装を勧めたのは叔父。
・緊張するとシャボン玉に閉じ込められるに限らずマジックも普通に失敗してしまう。
・趣味は占い。
・占いは自分ではタロットをするが占ってもらうのも好き。
・毎朝のTVの占いで1位だとその日は自信に満ちて人前での成功率が10%から12%まで上がる。
最下位だと普段より自信を消失して10%から2%まで落ちる。
・乳首は陥没しているため非常に敏感な性感帯。
・真面目な気質で感覚派の母親からマジックを教えてもらった際は理解するのが難しかったため後から几帳面な父親にマジックの種などを教えてもらった。
・他の団員からは妹や娘のように可愛がられ団員の子供たちからは姉のように懐かれている。
べあ
・森で捨てられていたところを熊に拾われて育てられた
・人の言葉が分かるのは幼少期から森に遊びにきていた子供たちと接していたためそこで覚えた
また、シャボン玉もその際に出会い以来ずっと大好き
・手足のグローブは自分の手足が親熊と違うため似せようと自作した。
・頑張った。
・毛繕いするとシャボン玉が出るのはシャボン玉を追いかけてシャボン玉に全身まみれているうちに自然となった。
・野生児なので色々と欲望に忠実。
・シャミルちゃんは身体からシャボン玉を搾れるので見つけると迫っていく。
・風に飛ばされたシャボン玉を追いかけて山を5つぐらい越えていくことがままある。
・手足のグローブは着脱可能で真冬でも常にこの格好だが本人曰く「グローブつけてるから寒くない」とのこと。
・シャボン玉は脆く壊れやすいのが嫌で無意識にシャボン玉が壊れずいくら乱暴に扱っても割れなくなるテクニックを身につけた。
・歳は正確には数えてないため不明。
泡乃ゆら(あわの ゆら) YURA(ゆら)
・シャボン玉を召喚出来るが他の魔法は一切使えない。
・学生時代は生粋のボッチでお昼休みには人気のない非常階段でシャボン玉を吹いていた。
・コミュ障で画面を通してや直接顔を向き合わさない相手としか上手く会話が出来ない。
・同窓会には呼ばれたことが無い(そもそも開催を知らない)。
・無所属個人勢配信者としてメキメキと才覚を発揮し登録者を増やしてたところをとある事務所にスカウトされた。
・しかしコミュ障ゆえに上手く事務所の人との打ち合わせが出来なかったためマネージャーとして姉が間に立ってくれている。
・配信中に作り出しているシャボン玉は現実でも部屋を埋め尽くしている。
・今は配信によるお給料もあって実家から出て姉と共に暮らしている。
・実家で配信しているとシスコンの兄と娘大好きな母が配信に乱入してくるため毎回シャボン玉に閉じ込めて防いでいた。
・生活リズムが乱れているのを姉から注意されるがその度にシャボン玉に引きこもる。
・もらったスパチャは全額貯金。
