キャラクターについて(1ページ目)
親御さん(作成イラストレーターさん)
kuuさん(@mizuku2)
シャミル
・突然変異で生まれた牛娘
・本来ならホルスタイン種の牛娘になるはずだったが、牛乳ではなくシャボン液を胸から出す。
・体内でシャボン液を普通の乳牛の牛乳よりも大量に生成するため、定期的に搾らないと胸にシャボン液が溜まって胸が膨らんでしまう。
・限定的な不幸体質で自身に一定距離近づいたシャボン玉はシャミルちゃんに惹き付けられて飛んでくる。
・惹き付けられたシャボン玉は普通のシャボン玉であっても割れないシャボン玉になってしまい、その上元々の大きさから大きく変わり膨らんでシャミルちゃんを中に閉じ込めたりエッチなことをしてきたりする。
・本人はそんな体質もありシャボン玉のことがそれほど好きなわけではない。
だが、シャボン玉を見ると無意識にドキドキしてしまう。
・角が生えているが、先端にシャボン玉が付いているためその角でシャボン玉を割ろうとしても出来ない(シャボン玉が付いてなくても割れない)
・首のカウベルはオシャレ…ではなくシャボン玉に閉じ込められては遠くに飛ばされてしまうため自分の場所を音で知らせるために着けている。シャボン玉に取られないように取れないようになっている。
ルー
・家具や小物などあらゆるものをシャボン玉で作る職人。
・手先が器用。
・シャボン玉ドラゴンの竜人。
・尻尾から作り出したシャボン玉は固まる前は自由に形を変えられるためアメ細工のように伸ばしたり形を変えたりなど変幻自在に扱うことができる。
・竜人としては幼い(15歳程度)。
・表情があまり表に出ないため行動が予測しづらい。
・オシャレには無頓着。
・尻尾の先端からシャボン玉を作り出す。
・シャミルちゃんのシャボン玉が大好物。
・よくシャミルちゃんにシャボン玉を飛ばしてエッチな目にあって抵抗出来なくなっているところを直飲みしてくる。
・(おそらくだが)シャミルちゃんの栄養満点のシャボン玉を飲んだ影響でおっぱいはかなり大きい。
・シャボン玉をいっぱい飲んで満腹になると眠たくなって寝てしまう。
親御さん(作成イラストレーター)
HaLさん(@violet_deadly)
ミコ
・ルーちゃんの実姉で妹とは違い成竜(歳は18~20ほど)
・成竜になると羽が生えてくるため普段は飛んだりせずにケープのように纏っている
・妹はシャボン玉をアメ細工のように自由自在に変形させたが、ミコちゃんは好きな効果をシャボン玉に付与できる
·ルーちゃんの作った様々な形状のシャボン玉に色々な効果を付与した道具を販売している
例:シャボン玉に熱を付与することでアイロンのような使い方が可能
昼間は光を吸収し、夜にはそれを放射することでライトとして使用可能
シャボン玉に催淫効果を付与して夜はそれを使って…等
・妹と2人で店を開いてその経営などは全て姉がやっている
・しっかり者…と本人は思っているが実際は注文とは間違えた効果をシャボン玉に付与してしまったり付与した複数の効果が予想外に組み合わさり巻き込まれたり…。
・実はポンコツキャラ。
・妹がシャミルちゃんのシャボン玉を直飲みするのを止めるが本音は自分も大好物なのでしゃぶりつきたい。
親御さん(作成イラストレーターさん)
やちさん(@yachi0_081)
零姫
・常時全身をシャボン膜が覆っている鬼娘。
・本来、鬼は体内で妖力を作り出すことで強靭な褐色の皮膚なのだが零姫ちゃんは常時体内の妖力をシャボン膜へと変換してしまっているため他の鬼と違い肌は人間と同じ肌色だがシャボン膜によって色が違って見える。
・皮膚には妖力が流れていないが身体に纏っているシャボン膜は妖力で作られているため打撃も斬撃もぷにぷにのシャボン膜が受け止めるため傷つくことは無い。
・筋力などは本来の鬼と同じであるため力が強い。
・自分の加減でシャボン膜を膨らませたりシャボン玉として放出したり自由自在。
・たまに油断して溢れ出た妖力でシャボン膜が膨らみシャボン玉となって包まれてしまうことも。
・元々は鬼の中でも名門の一族の1人娘。
あることをきっかけに旅の僧侶(実は女性)の主人とともに各地の妖怪を退治することになる。
・主人のことが大好きで「旦那様」と呼んでいる。
・豪快、活発な性格、短気。
・元々は黒髪だったが妖力がシャボン玉になってしまう体質になってから肌同様に髪の色も抜けてしまった。
親御さん(作成イラストレーターさん)
OMu_らいすさん(@omurice1216)
ケ・マリ
・父譲りの器用さと母譲りの力強さで娘の一人旅でも両親は止めることなく寧ろ応援している。
・実は本来の性格は弱気でおどおどしている。
・角や尻尾はドラゴンを意識しており、ドラゴンは強さの象徴であるためそれらを着けていると自分も強くなった気がして性格が変わる。(外していると本来の性格になる)
・シャボン玉のレシピは常に持ち歩いているが一族秘伝の暗号によって記されているため、仮に誰かに見られてもレシピが漏れることはない。
・自作の泡槌から作れるシャボン玉の弾力は自由に変えられる。
・弾力を強めにすれば相手を弾き飛ばすことができ、弾力を弱めにすれば貫通することが出来て虫取り網のような要領で捕まえることが出来る。
・1人旅だがシャボン玉でテントやソファ、ベッドなど作れるため野宿でも不便に感じることは無いそう。
親御さん(作成イラストレーターさん)
あるとばいえるんさん(@ZudahEms10)
ペータ
・防御特化なため攻撃装備は非搭載。
・普段は人懐っこく明るい性格だが戦闘時は冷静に的確な判断をするクールな性格に変わる。
・水の中が好きで良くプールに行っては仰向けでぷかぷか浮いてる。
・胸部装甲が厚いのは寒冷地で体温低下により血中のナノマシンの性能が低下するのを防ぐため。
・体温が高いが身体を触れ合って体温を高く維持したいため抱き癖がある。
・試作型であるがペータの作り出すシャボン玉は後続シリーズの機体でも破壊することが不可能なほど強力。
・機械人形であるがエネルギー源は人間と同じ食物から得る。
・大食い。
・歩幅は小さく歩くペースが遅いためか横に並んで歩く人の腕を抱き寄せ同じペースで歩くことを強制する。
・水泳に限らず運動が好き。
・後続型アニマルギアシリーズの完成により試作型アニマルギアシリーズのプロジェクトは凍結、廃棄予定だったペータを開発者の男性研究員が保護している。
・男性研究員はペータのスキンシップに慣れているため寝室で寝てる際にいつものようにペータが潜り込んでも気にしない。
・ペータも男性研究員のことは好きであるが「付き合っていそうで明確に付き合っているという関係ではない」というナチュラルな関係。
親御さん(作成イラストレーターさん)
mixさん(@CandlMix)